輸入転売ビジネスで確実に利益を出す方法

 

 

インターネットビジネスの中には、

様々な種類のビジネスモデルがあります。

私が主軸として取り組んでいるのが、

在庫を持たないアフィリエイトビジネスなのですが

インターネットのみで商品を仕入れ

販売までの作業を行う個人輸入転売ビジネスという

ビジネスモデルも存在し、

実際に個人単位で月利で100万単位の売り上げを

あげている人も大勢います。

 

 

仕入れはどこから?

 

 

最も再現性が高いとされているのが

中国輸入転売と呼ばれるビジネスモデルです。

2014年現在、その再現性の高さからノウハウが出回って

既に稼げなくなったと悲鳴をあげている方も

少なくないみたいですが、事実として

今現在でも副業で取り組むサラリーマンが

本業以上の収入を得ているというのも珍しくない話です。

 

なぜ中国輸入転売なのか?

 

なぜ中国輸入転売なのか。

中国製品に対する日本人のイメージは、

’’粗悪品’’という悪い印象を持っている方が多いです。

しかし、現に今の日本の製品を見渡せば

9割の物が中国製品だと言われています。

大手チェーン店である

 

ドンキホーテ

東急ハンズ

ダイソー

 

なども、全て中国製品を破格で販売することで

利益を得ています。

 

その理由としては、

生産国である中国の物価が安すぎる事と、

それに伴って賃金も安いことから、

商品の生産コストが大幅に削減されている

という理由で、日本に輸入する際にも

日本製品の役3分の一の価格で商品を仕入れる事が

できるからです。

 

そして、中国製品が9割のシェアを誇っている事からも

日本人の商品に対する需要に対して

中国製品が今後売れなくなるという事が非常に考えにくいわけです。

なぜ個人でもできるのか?

そもそも、輸入となると

海外間とのやり取りで語学が必要と思われがちですが

今やGoogleChromeで海外サイトを開くと

当たり前のように日本語へ自動変換してくれます。

 

そして、中国輸入の場合は

購入代行業者を介して商品を仕入れる事で

語学の壁を難なく突破できるわけです。

その仕入れ先となるのが

1日で5600億円の売り上げを叩き出した

中国のECサイト、タオバオになります。

 

タオバオから仕入れた商品を

日本国内のAmazonで販売するというとても

シンプルな方法です。

利益率平均40%〜90%と

他のビジネスモデルに比べるとかなり利益率が良いわけです。

 

経費が原価、送料、販売手数料だけですから

利益率がいいのは当然ですよね。

 

初心者が取り組むべき?

 

アフィリエイトで稼げなかった人、

もしくは転売ビジネスで何度も

失敗した方は、是非取り組んでみてはいかがでしょうか。

転売で実績をだしておけば

今後アフィリエイトでの情報発信にも活かせます。

クビでも年収1億円の著者である小玉歩さんも、

ネットビジネスで成功を果たしたのは

まず転売ビジネスで実績を出して

転売ビジネスの稼ぎ方をメルマガ等で情報発信して

ネームバリューを強化していったのが先駆けとなっているわけです。

 

いずれにてしても、

安く買った商品を高く販売するだけ

という簡単な理屈のうえで、

学ぶ事というのも超シンプルですので

初月から月利10万円という数字を出す事も充分可能です。

 

本格的に転売を学びたいのであれば

転売系の情報発信で信用できるのはこの方です。

 

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